頭痛.肩こり.自律神経乱れ.はあち整体院へ

ねじれのない「姿勢」をつくる

… しっかりと立てる足で安定する

ふかい「呼吸」をつくる

… 広がる視野と安定した心が心地よい

左右のバランスした「脳」をつくる

… 物事がクリアになる思考で落ち着く

質のいい「睡眠」をつくる

… ゆとりのある生活が可能性を広げる

この60年余の間で環境は変化してきました。

人間はその環境の中で模索しながら体を使っています。

あち整体院は「体の働き」や「構造」

そして現在の生活環境も

整体要素に捉えて施術を行う整体院です。

適用症状
●頭痛.首や肩こり●目の疲れ●腰痛・坐骨神経痛●膝痛●手や足のむくみ●手や足の痛み・しびれ●だるさ●疲労回復●冷え性

●自律神経の乱れ●ストレス・不安・緊張 ●心身の不調(うつ)

●骨盤の調整●姿勢の悪さ・猫背●体の歪み(ねじれ)●運動のパフォーマンスUP

「肩こりや腰痛」「体調不良」「不安や緊張」でお悩みの方へ

仕事や育児、精神面など人によって原因になる生活習慣は違いますが、症状のある患部は血液の過不足停滞が起きて「辛い」と感じます。その状態から「解放される」為に整体やマッサージという手段があります。

—マッサージと整体の違い—

患部を直接的に「ほぐす」
大きな街には必ずある2980円で行う「揉みほぐし店」では大まかな流れを教わり、お客さんに言われたところをほぐしていく。そしてマッサージを中心に行なっている治療院では、筋肉の性質や凝りの深さなどを察知しながら「ほぐし」を行なっていく。一般的にいわれる「マッサージ」です。

整体院では体全体のバランスを整えていきます。
「その方の姿勢が今どうなっているか」ということを考慮して、その患部に負担の掛らない姿勢を目標に関節を動きを出したり、筋肉をほぐしたりしてアライメント(関節や筋肉の配列)を整えていきます。

あち整体院では

私自身も最初は筋肉をほぐすことから覚え、一般的にいわれる「整体」を学び上記のことを実践してきました。

その上で「体により良い、満足をしていただける施術を」という思いから、現在では

痛みやコリの元となる「緊張」を解く(芯からほぐす)

体の各機能を正常化(筋肉.骨.神経.神経.内臓がちゃんと役割を果たしてくれる環境つくり)

へお体を整えて、痛みのない「毎日を過ごしやすい体へ」皆さまのサポートをさせてもらっています。

色々な社員が協力して「体」という会社を動かしている

当院のHPをご覧いただきありがとうございます

仕事以外でも、家族や友人などが無意識に肩や腰に手をやり労わっているのをみると気になって仕方ないといういわば「職業病」な私は(笑)毎日の殆どを体や整体のコトばかりを考えて過ごしています。お体の悩みは人それぞれ違いますが「体は一生つきあっていくパートナー」ということは皆さん同じです。

「大切な体を大事に扱って欲しい」と思っています。その為に施術はもちろんですが、お体のコトも色々な角度からご説明しますので、お気軽にご相談ください。

院長紹介

 

お客様の声一部紹介

1.これまでの経緯・辛さをできるだけ具体的なエピソードを入れて書いてください
仕事柄、立ち時間が長いので足の疲労がひどく、寝る時もジンジンするのが気になって睡眠が良くとれませんでした。
おまけに首と肩もカチカチで首の上下左右の動きもスムーズでなくなっていました。

最近は背中の痛みにも悩まされて・・・ボロボロです(笑)
2.当院の施術の良さや来院して良かった所はどこですか?
足の施術により、地面にペタッとくっつくように立てて足の存在を感じることができ、嫌な重さがとれました。
立ち方の指導もしてくださるので足の使い方がわかりました。

首の凝りは(頭をよく使っている私は)頭からきているらしく、優しく触っているみたいな施術により、終わると嘘みたく痛みがとれていました。
背中の痛みも内臓の施術をしていただいてかなり軽減して楽になってきています。
3.他ではなく、なぜ当院を選んだのですか?
今まで長年通っていた整体院があったのですが、近いところに変えたくホームページで探していました。健康おたくの私には、先生のきめ細かい説明や、マニアックな(?)内容が大ヒットでした。
4.同じ症状に悩んでいる方へメッセージをお願いします
とても信頼できる丁寧な先生です。娘達も部活で痛めた体を診てもらって、すごく良くなった!痛みがなくなった!気持ちよかったから又行きたい!と喜んで帰ってきます。中高生なんかにも体が楽になるということは、テスト前など集中力アップにも良いのかなと思います。

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-体調不良と「交感神経(緊張)」の関係-

人間は「行動」と「休息」のバランスが保てなくなると「緊張」を作り「行動」できる状態をキープします。

心身を休ますと「緊張」は解けて体は回復するのですが(良い睡眠がベスト)回復ができない状態が続くと「緊張」は体に定着します。

緊張」は地層のようなもので回復出来ない日々が続くと「緊張」の層は厚くなり、体の機能が低下し「体調不良」を起こします。

「緊張」というと大きなくくりになりますが、それは「凝りなど筋肉全般の緊張」「体の歪みを固定する為の骨の緊張」「心理的な緊張」「内臓器に起こる緊張」など、様々な緊張の種類があります。

「休んでも疲れが取れない」「凝りがひどい」「気持ちが優れない」等の症状もその影響によって発生します。


「緊張」を作らない体のしくみ
「しっかりと立てる足」

体の「土台」となる足。つまずいたり、片足立ちが苦手だったりしませんか?

—地面に足の裏が「ぴったり」と着く感覚が身につくと、体も心も安定します—

「深い呼吸ができること」

「呼吸が浅い」「気づいたら呼吸をしていなかった」ということはありませんか?

—リラックスできる体になることはもちろん、血液の循環が良くなって筋肉の正常に働くことで姿勢も良くなります—

「頭の安定」

「漠然とした不安」や「落ち着かない」「余計なことばかり考えてしまう」ということはありませんか?

-片足立ちで本を読もうとしても落ち着いて読めないように、体に歪みがあると(五感の機能も含む)脳は「体のバランスを取ること」や「正しい軌道で使えない体」に余計な容量を取られて、安定した思考を保つことができません

—歪みのない体は脳に余計なストレスを掛けず、集中とリラックスがしやすい脳になります-

 

この様な機能が保てるようになると「余計な緊張を作らない、疲労しても回復する」体になります。

当院ではこの「しくみ」が保てるようにお体を調整していきます。

 

下半身は縁の下の力持ち

便利な移動手段や電化製品がある現代社会は多くの作業を「頭」と「手」でおこなうようになり、足(下半身)は意識しなければ使えない社会になりました。

また体内で活躍してくれる「内臓(骨盤内臓を除く)」も上半身にあり「体」は上半身をメインに動かす生活を余儀なくされています。

しかし体の「筋肉量」はメインとなる上半身が3割。下半身が7割。腰痛.肩こりや様々な不定愁訴は「上半身に頼り切った生活(上半身優位な体)」で沢山の筋肉量を持つ「下半身の力を使えない体」に原因があります。

 

地面に接する「足裏感覚」の大切さ

しっかりと地面を感じて立てていますか?(地に足が着いていますか?)

頭から一番遠い「足の裏」の感覚がクリアになると、頭と足裏の間(全身という事です)の部分の機能が活性化されます。

当院では土台となる「下半身の安定(骨盤や股関節の調整など)」はもちろん、土台の基礎となる「足裏」もしっかり調整します。

足首には「足根骨」という骨が7個あり、その骨の隙間すべてが動かなくてはいけないのですが、動いていない方が殆どです。

小さい骨たちですが、その骨たちが動いて機能してくれると体の安定感が数段と跳ね上がります。

土台の基礎(足裏)の機能UPすると、その上にある「腰」「肩」「首」「頭」は不必要な緊張(痛みやコリ)を作らない、過ごしやすい体になります。

新コース「グラウンディング整体」

ヨガやピラティスをやっていて「グラウンディングが苦手」という方はこちらの整体を受けていただくとグラウンディングの感覚が身に付きます。詳細はこちら http://atiseitai.com/hour/groundingseitai

南北.三田線直通目黒線「武蔵小山駅」徒歩3分

 

ブログ

足根骨の特徴を生かす

日曜は今年最後の勉強会に参加させてもらいました。 テーマは「足根骨一つ一つの特性が発揮できる状態にする」 足根骨とは、足の指の骨とスネの骨の間にある骨たちのこと。 その一つ一つの足根骨を特性を生かす状態をつくる。 それは …

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お2人の先生方が来てくれて復習会でした。 (頂いた「生せんべい」 は人生初の食べ物です)   骨膜を捉える精度を高める、をメインに復習。また新しいコトを気づかせてもらいました。 昼ごはんは、迷わず「京」!へ。暖 …

休日出勤

現在HPのリニューアル中。 仲良しのオジャさんとワードプレスで楽しく編集をさせてもらっています。 で、今日は休みなのですがどうしてもPCを使いたくなった為に職場に来て編集してます。 どんなHPができるか楽しみです。

運動やスポーツでの体の痛み

健康やスタイルを良くする為に 運動やヨガやピラティスをやっているが 体に痛みがでてしまう。 という方は 運動する時間がなく 「やっとできる!」 ということで頑張って体を動かしていませんか? 必要以上に頑張って体を動かすと …

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「緊張」は、不安・ストレス・危険などを感じた時以外にも 「人前にでて話す際の緊張」 「スポーツの試合前の緊張」 など様々場面で緊張を作ります。 緊張はいわば身体を「戦闘モード」にして 自らの意思をやり遂げようという 人間 …

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